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「こんにゃく=この街」を、みんなで。在来種こんにゃくWADAMAのブランド&メディア共創
地域・事業者の紹介
神石高原町で、在来種のこんにゃく芋を皮ごと使った「WADAMA(和ダマ)」を手がける作り手がいます。東京で制作・企画を経験してUターンした代表が、この土地のこんにゃくを全国に届けようと奮闘しています。ロゴもコンセプトも自分の手で作ってきましたが、やりたいことの多さに対して、一人では手が回りきりません。
地域課題の背景
おいしさと素材力には自信があります。次に必要なのは、その魅力を世の中に広げる「チームの力」です。ブランドの交通整理をするアートディレクション、こんにゃくに特化したレシピ・SNSメディア(実はこの分野、世の中にまだ存在しません)、スイーツや麺といった新しい食べ方の商品開発——「こんにゃくといえばWADAMA、WADAMAといえば神石」を一緒に目指してくれる仲間を、副業・プロボノで探しています。
一緒に取り組みたいこと
- ブランドのアートディレクション・デザイン・通販強化
- こんにゃく特化のレシピ・SNS・動画メディアの立ち上げ
- スイーツ・麺など新しいこんにゃく商品の開発
募集したいスキル・人物像
- アートディレクター・デザイナー・ECマーケター
- 食系SNS・レシピメディアの運用者、料理研究家、動画クリエイター
- 新しい食の商品開発が好きな方
- 本業を持ちながら1日1〜2時間、チームで関わりたい方
期待する成果
WADAMAブランドの確立と、神石高原町のこんにゃくの全国認知。貢献いただいた方には、こんにゃく(和ダマ)などの産品との価値交換や、貢献のデジタル証明(バッジ)をお渡しする予定です。
関わり方
オンライン壁打ち・制作(1日1〜2時間〜)
副業チーム(4〜5人)での継続伴走
都市部イベント・フェスでの協力
現地フィールドワーク(任意)
ピッチコンテスト参加(2026年12月予定)
キーワード
こんにゃくWADAMAブランディングアートディレクションSNS・レシピメディア商品開発価値交換共創DAO
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広島まで来た修学旅行を、高原の「学びの体験」へ。誘致のしくみを一緒につくりませんか
地域・事業者の紹介
神石高原町には、こんにゃく芋の植え付けや収穫、蛍の観察など、季節ごとの豊かな体験があります。すでに、都市部のフリースクールの子どもたちを受け入れる取り組みも始まっています。この体験を、もっと多くの若い世代に届けたいと考えています。
地域課題の背景
近年、修学旅行は広島に着いても、体験の多くは他の地域へ流れてしまっています。一方で、高校では「探求学習」が必須になり、全国の先生が「題材がない」と悩んでいます。高原での農業体験や自然観察は、まさにその題材になり得ます。学校・地域・事業者がそれぞれにメリットを得られる誘致のしくみを、ビジネスモデルの段階から一緒に設計してくれる仲間を探しています。
一緒に取り組みたいこと
- 修学旅行・探求学習の誘致ビジネスモデルの設計
- 高原ならではの体験プログラムづくり
- 宿泊・観光・農業をつなぐ収益のしくみづくり
募集したいスキル・人物像
- 教育・探求学習のプログラム設計ができる方
- 観光・体験ツアーの企画が得意な方
- 「地域に学びの場をつくる」ことにわくわくする方
期待する成果
若い世代が高原で学び、地域に新しい人の流れと仕事が生まれること。貢献いただいた方には、地域での体験・産品との価値交換や、貢献のデジタル証明(バッジ)をお渡しする予定です。
関わり方
オンライン企画・壁打ち(数時間〜)
体験プログラムの現地フィールドワーク
継続伴走
キーワード
体験型観光修学旅行探求学習農業体験教育関係人口価値交換共創DAO