神石高原町から、学び・発信・共創の輪を広げよう。
2つのテーマ、どちらか1つからでも参加できます。
神石高原町は豊かな自然・里山・地域食文化が残る場所。神石食品が手がける在来種こんにゃくは地域の歴史と深くつながる素材ですが、その魅力を「体験として届けるプログラム」はまだありません。修学旅行・農業体験の機会を活かして、こんにゃくを軸に地域を学ぶ体験コンテンツをつくりたいと考えています。
WADAMAのこんにゃくは「在来種の芋を皮ごと使う」という独自性があります。しかしその価値がまだ広く伝わっていません。こんにゃくの新しい食べ方・つくり方を、レシピ動画・SNS・Webメディアで発信し、こんにゃくファンと共創コミュニティを同時につくりたいと考えています。
こんにゃく・体験・交流・デジタル証明、4つのかたちで




共創DAOポータルで関心を登録すると、マッチング・対話・フィールドワークへつながります。
キックオフイベント(7/28)での出会いを経て、共創ユニット形成へ進みます。